2011年6月4日土曜日

カンヌ映画祭

第64回カンヌ映画祭のコンペティション部門に出品された三池崇史監督の「一命」が、各メディアで高評価を受けたみたいですよ。その中でもフランスのリベラシオン紙が「市川海老蔵は、現代の歌舞伎界で最も活躍する役者のひとりで、彼の出す自然な気品さは充分に主演男優賞をとるに値する」と絶賛していたらしいですよ。
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